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プラチナ彩ぐい呑 ー稲吉オサム 「プラチナ彩ぐい呑」
プラチナ彩ぐい呑 ー稲吉オサム 「プラチナ彩ぐい呑」
Item Code: MC1313
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稲吉修作の、石目模様の栗貫ぐい呑。外側はマットなラベンダーと黒の艶消し色で覆われ、内側は鏡面磨きのプラチナがきらめく、入手困難な作品です。「プラチナ彩ぐい呑」と題されたオリジナルの銘木箱に収められています。直径約7cm(3インチ弱)、高さ約7.5cm(3インチ)で、状態は良好です。作家直送です。
稲吉修は1976年、美濃国の中心地である愛知県に生まれる。2002年、瀬戸陶芸学校にて造形研修を修了し、同年第56回瀬戸市美術展で入選。2007年には豊橋市に自身の窯を築き、翌年の第19回織部陶芸展で入選。2008年より平安・鎌倉時代の渥美焼に着目し、独自のレパートリーを築き上げる。その後も国内での数々の展覧会や受賞を経て、2010年には海外デビューを果たし、国内外で大きな注目を集めている。
稲吉修は1976年、美濃国の中心地である愛知県に生まれる。2002年、瀬戸陶芸学校にて造形研修を修了し、同年第56回瀬戸市美術展で入選。2007年には豊橋市に自身の窯を築き、翌年の第19回織部陶芸展で入選。2008年より平安・鎌倉時代の渥美焼に着目し、独自のレパートリーを築き上げる。その後も国内での数々の展覧会や受賞を経て、2010年には海外デビューを果たし、国内外で大きな注目を集めている。
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