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素晴らしい緑の板皿セット ー村越琢磨 “灰釉角皿”
素晴らしい緑の板皿セット ー村越琢磨 “灰釉角皿”
Item Code: MC1170A
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村越琢磨作の重厚な濃い緑色の灰釉を施した印象的な4枚の板を、「俳油角皿前」と題されたオリジナルの署名入り木箱に収めたセットです。 サイズは 14.5 x 12.5 x 3 cm (5-1:2 x 5 x 1 インチ) で、アーティストから直接提供された非常に良好な状態です。
村越琢磨は、ただ土と向き合うことだけに生きる、謎めいた作家の一人です。陶芸で生計を立てようとはしていませんが、その原始的なアプローチによって多くの支持を集め、作品は高い人気を誇っています。1954年愛知県生まれ。1980年、京都の陶芸家・梅原武衡に師事し、陶芸の道を歩み始めました。非常に粗い信楽釉を好み、1997年に京都・清水焼の産地に自身の窯を築き、2002年に長岡に移住しました。競争の激しい展覧会には参加していませんが、東京・銀座の名門ギャラリー「黒田陶苑」での個展をはじめ、日本を代表するギャラリーの多くに作品が展示されています。
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